青いシロい阿嘉大橋
ケラマ鹿に興奮して程なく行くと、慶留間島と阿嘉島を結ぶ大きな橋・阿嘉大橋が見えてきました。
もちろん橋の下は「海」。
阿嘉港に着いて慶留間島へ行く最中にこの橋から一瞬見えた海の色が綺麗だったのです。
早朝にジョギングをして渡った時には真っ暗な中、月明かりがとても綺麗だったのですが、改めて橋の上からの昼の景色を見てみましょう。
この日は快晴。きっと海は綺麗なはずです。
橋を徐々に登って高度が上がってくるに連れ、海の青さも徐々に変化します。
グラデーションがくっきりしてきましたよ~。
自転車を押しながら一歩一歩進むごとに色が変わって行きます。
でも、そのどれもが美しく輝いた青。
青にもいろんな青があるのだな~・・。
さあ、橋のほぼ中央まで着きましたよ~。
どちらを見回しても・・・やはり美しい!!
その景観をご覧あれ!
目に優しい感じ・・・伝わりますか?
この角度で見た海。
そこから十数メートル程進むとまた色が変わったことに気付きます。
ほら・・・・ね!
ソーダ色の海の水は飲んでも甘いのではないか?と子供の頃に思っていたのことをふと思い出しました。
実際に沖縄の綺麗な海で泳いで水が塩辛いことを確認したのは大人になってからでしたね~。
でも、未だに僕はこのような優しく美しい青い海を見ると、「甘そう・・」とか「美味しそう・・」なんて思ったりするのです・・・。
さて、橋を渡りきって今度は下から橋を見上げます。
ここは港の前。ヤシの木が植えられていてさすがに整った感じになっています。
この場所で阿嘉大橋を背負うように立っているのが・・・
シロです。
(あらら、写真はもろ逆光ですね・・)
マリリンを思い座間味島を向いているシロの銅像、夜見ると少し怖めですが、昼見ると結構凛々しかった。
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もちろん橋の下は「海」。
阿嘉港に着いて慶留間島へ行く最中にこの橋から一瞬見えた海の色が綺麗だったのです。
早朝にジョギングをして渡った時には真っ暗な中、月明かりがとても綺麗だったのですが、改めて橋の上からの昼の景色を見てみましょう。
この日は快晴。きっと海は綺麗なはずです。
橋を徐々に登って高度が上がってくるに連れ、海の青さも徐々に変化します。
グラデーションがくっきりしてきましたよ~。
自転車を押しながら一歩一歩進むごとに色が変わって行きます。
でも、そのどれもが美しく輝いた青。
青にもいろんな青があるのだな~・・。
さあ、橋のほぼ中央まで着きましたよ~。
どちらを見回しても・・・やはり美しい!!
その景観をご覧あれ!
目に優しい感じ・・・伝わりますか?
この角度で見た海。
そこから十数メートル程進むとまた色が変わったことに気付きます。
ほら・・・・ね!
ソーダ色の海の水は飲んでも甘いのではないか?と子供の頃に思っていたのことをふと思い出しました。
実際に沖縄の綺麗な海で泳いで水が塩辛いことを確認したのは大人になってからでしたね~。
でも、未だに僕はこのような優しく美しい青い海を見ると、「甘そう・・」とか「美味しそう・・」なんて思ったりするのです・・・。
さて、橋を渡りきって今度は下から橋を見上げます。
ここは港の前。ヤシの木が植えられていてさすがに整った感じになっています。
この場所で阿嘉大橋を背負うように立っているのが・・・
シロです。
(あらら、写真はもろ逆光ですね・・)
マリリンを思い座間味島を向いているシロの銅像、夜見ると少し怖めですが、昼見ると結構凛々しかった。
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この記事へのコメント
そこにアイスを…
クリームソーダの出来上がり!
(すいません 調子に乗りすぎました… 反省)
目にも心にも優しいです。
落ち着く感じが最高!
自転車で風を感じてこんな絶景を見れるなんて
あぁ~気持ちよさそ。です
海水が「甘そうv」と感じたことはありませんが、美ら海眺めていると塩辛いことを忘れることはあります。
…そして、実際海に入ってビックリ、と(バカだ)
ホント、ケラマは目に優しい風景に溢れていますね。
そうそう、カキ氷に海水掛ければ「う~ん、ブルーハワイ!」て感じです。
なんか疲れ目が癒される感じしません?
>かめこさん
幼少の頃は本当にあの色の海水は甘いと思っていたんですよ~。
塩辛いなんて信じられなかった。
初めてハワイに大学の時行って海に入って「ああ、静岡の海の味と変わらねぇ・・」と思いました。
出身静岡なので。
いや~ありがとうございました。早くこの色を見に行きたいものですね☆
目のクマ取れれば幸いです。
柔らかな青で心も癒されたい。
現地で眺めたいものですね~。
慶良間も海綺麗ですよ~。
お馴染みの(?)シロもマリリンもいることですから、本Dogsさんもたまには離島へお出かけくださいませ。
本島と違う沖縄の一面を見ることが出来ますよ。
何ですか!すごすぎです!!
海の味、子供の頃は甘かったのかもしれませんね。
大人になって、塩辛い世界に生きると…辛く感じてしまうのかも。
「現実を知る」という意味では言えてますよね~。「空想」とか「おとぎ」の世界だけに生きられたら、今でもあの海は甘い!と僕は思っているはずです。
それにしても甘そうな、美味しそうな美しい海でしょう?(未だに頭の中はおとぎの世界・・)